甘い記憶 を読んで
森永のキャンペーン企画で作られた作品が、6編納められています。森永の企画だけに、どの話にもチョコレートがアクセントとなっています。
6の作品の中では、川上弘美さんの”金と銀”が一番好きかなと思いました。なぜなら、企画の意図通り、一番チョコレートを食べたくなった作品だからです。
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川上さん、甘みが感じられましたね。
トラックバックさせていただきました。
美味しそうな本ですね(笑。
読んでみたくなりました。
私はショコラを読むとチョコレートが欲しくなります。
こんばんは。
当たり前ですが、チョコレートが食べたくなる本です。